プロペラシャフトNo.1企業を目指しています
現在私はプロペラシャフトの開発を担当しています。新規車両の開発やモデルチェンジに伴い、顧客のニーズにあったプロペラシャフトを開発しています。信頼性とコストを両立させた製品を開発し、ビジネスとして成立させていくことが主なテーマです。具体的には、構造力学、ドライボロジー、音振、材料、統計学等を駆使し、耐久性、軽量化、コストミニマムの製品を開発することが求められますが、あくまで部品メーカーですので製造性(つくり易さ)についての配慮も不可欠です。
基礎体力はあるものの、決してリーデイングカンパニーとはいえない反面、まだまだ発展途上にある企業といえます。本人のやる気しだいでは活躍の場をさがすことが可能だということです。
また、最近では系列外メーカーへの参入が成功するなど、まだまだ多くのビジネスチャンスがあり、ここ数年は重要な期間となっています。
車両と精密部品に興味のある方なら、JBKで汗を流してみて下さい。 |
車両開発部ドライブトレイン担当
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個性を生かせる明るい職場環境がここにあります
私は入社以来、営業部で仕事をしています。主な業務は得意先からの受注対応ですが、最近では新たな販路拡大業務に力を入れています。規模や習慣の異なる企業へ足を運ぶわけですから、数々の難関に突き当たります。他部署の仲間と協力し合い、それを乗り越えての商談成立は充分な達成感を私たちに与えてくれます。近年、全社を挙げて全力投球しており、急激にその実績をあげています。
自分の意志をしっかり持ちそれを仕事の上で表現するのはとても大切な事だと思います。「自分はこうしたいんだ!」というヤル気を受け入れてもらえる環境と組織の風通しの良さがJBKの魅力ではないでしょうか。
どこへ行っても、本人の積極性とセンスを要求されると思います。規模や将来性なども会社選びの重要な要素ですが、「人」を受け入れる企業の姿勢とセンスを探ることも大切です。今しかできない、悔いのない就職活動となるよう頑張ってください。 |
営業部 営業第1グループ
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"貿易のスペシャリスト"を目指して
私は、現在、加工部品の輸入から、機械設備の輸出まで、幅広く貿易に係わる業務に携わっています。自動車業界は、グローバル化が顕著に進んでおり、当社も例外ではありません。海外拠点があるタイやインドネシアをはじめとして、海外とは常に密接に関わっております。
そのような中、私自身の役割は、「国境を越える貨物を確実かつ円滑に受取先に届けること」であり、そのためには、様々な手続きが必要で、貿易に関する法慣習や外国為替の知識、海外との高いコミュニケーション能力といったものが不可欠になってきます。たいへん専門性が高く、難しい仕事ですが、その分、やりがいを感じることができます。
将来の目標は、"貿易のスペシャリスト"になることであり、今はその基盤を固めることに懸命です。当社は、担当の考えや行動を尊重してくれる自由な風土があり、自分のやりたいことが実現できます。
どのような分野あれ、スペシャリストを目指している方、共通の目標に向かって、ぜひとも私達と共に仕事をしてみませんか? |
購買部
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「常にお客様に良質の品物を提供する」それが私の任務です。
私は現在、当社で製造しているプロペラシャフトの品質管理を担当しています。品質管理の仕事は、製品の抜き取りチェックによる品質確認はもちろんのこと、新規部品では不良品が1個でも製造されないよう、工程品質の作り込み、そして量産可否の最終判断、その他にも外製メーカーの監査など様々なことをやります。いつも判断を求められる責任の重い仕事ですが、逆に考え『自分の判断で工場を動かすんだ!』という気持ちで、積極的に仕事を受けるようにしています。時には、意見がぶつかりることもありますが、仕事は仕事、アフター5には一緒にお酒を楽しむというのも少なくなく、気さくな人が非常に多いのはこの会社のよいところです。大学は電気を専攻していたため、分野の違いに配属当初は戸惑いだらけでしたが、社内の教育も充実しており資格を取得するチャンスも多く、やる気さえ持ってれば自分自身をどんどん成長できる環境です。 |
品質保証部 部品品質管理グループ
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生産技術は製造業の中核を担う仕事です。
私は国内プロペラシャフトの生産ライン計画、設備準備、立上げを担当しています。生産技術部は、開発部の想い描いた図面を元に、生産ラインを創り、製造部に引き渡すという製造業の中核に位置する部署です。
ラインの考え方一つで、製品の品質が良くもなり、悪くもなる。コストが高くもなり、安くもなる。切迫した納期の中での技術的な難しさの克服。そんな緊張感の中で、現場で働く人の環境を作り、雇用を生み出し、社会貢献が出来る。これほどすばらしい仕事はないと思っています。
職場の雰囲気は緊張感と同時に、ジョークが飛び交い、厳しい中にも笑いもあり、活気に溢れています。
そんなJBKで働きたい方!誰にも負けない 「ぶっちぎりNo.1」の分野をアピールしましょう!体力、行動力、統率力、手先が器用、車のことならまかせろ!...。何でも良いです。生産技術部を始め、JBKはそんな皆さんをお待ちしています。 |
生産技術部 車両技術グループ
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『人』と『人』とのコミュニケーションが大切
私の所属している部署では、エンジン部品に関する『受注品の対策』や『生産効率を向上させる改善』等を行なっています。
『受注品の対策』と一口に言ってもその業務は多岐に渡り、全体の計画立案から加工工程の設計、新規設備の投資プレゼン、テスト加工、問題点の対策、etc・・・等、数年掛かりのプロジェクトになる場合もあります。時には卒倒しそうな大問題や休日出勤もありますが、自分で計画した工程で新しい製品を生み出すことは何とも言い難い満足感を感じる事が出来ます。
それらの仕事を成功させるためには他部署との連携が必要ですが、他部署の部長とも本音で接することが出来、自他部署一丸となって取り組める環境が備わっています。喫煙所での他愛も無い会話から問題解決のヒントが生まれる事もあり、『人』と『人』とのコミュニケーションが大切だと感じています。
『モノ』造りの満足感が欲しい方には、恰好の職場だと思います。 |
生産技術部エンジン技術グループ
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工場を動かしている、そんな責任感と自負を持って仕事をしています
私は、入社以来エンジン工務一筋でやってきました。工務の仕事とはいわゆる生産管理ですが、一口に生産管理といってもその業務内容は非常に多岐にわたっています。客先の要望を踏まえた生産計画の立案、オーダー受注、部品手配、工場に対する生産指示、そして出荷。さらには客先からの指示を受けての設計変更実施や新規エンジンの量産立上等々あり、エンジンの生産に関する業務で工務の関わっていないところは無いとすら言えるかも知れません。これは工務が工場を動かしていると言っても過言では無いと思います。ここが工務のもっとも大変なところであり、また面白いところでもあります。
世界的にも評価の高いいすゞ自動車のディーゼルエンジンの中で、JBKで生産している産業用エンジンがその一翼を担っているという誇りと、その工場を動かしているという自負。それが仕事をする中での一番の喜びです。 |
工務部 エンジン工務Gr
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流されず常に前向きに考える
現在私はJBK子会社でタイにあるJIBUHIN(THAILAND)CO.,LTD.
で駐在員として営業部門を担当しています。
主な業務内容は客先への見積もり作成、ネゴシエーションから日々の生産活動のトラブルサポート、そして製品及び予備品等の輸出入業務のサポートと幅広く担当しています。ここではやはり日本人が表に立つのではなく、現地のスタッフ自らが仕事を進められるよう心がけています。元々日本では生産技術部に所属し工場の生産ラインの効率化を主とした仕事をしていました。日本で経験した仕事と全く違う仕事をする事になった訳ですから赴任時から色々迷惑をかけた事は言うまでもありません。しかしながら生産技術の経験を活かしたセールスエンジニア的に仕事をして行く中で、前向きに仕事をしている自分が居ました。失敗も多々ありますが常に物事を進める時はポイントで方向を見失わないようにホウ・レン・ソウ(報告、連絡、相談)を意識して仕事を進めるようにしています。
会社に入れば皆多かれ少なかれ不満は出てきます。しかしその時どうしてそのようになったのか一度冷静に考え、出来るだけその時話しをするようにしています。
この会社は名前から想像できるように自動車の部品を作る会社です。
就職を希望する皆さんの殆どが車が好きな方達だと思います。
皆さんの車が好きと言う思いを入社後いろんな形で表現して仕事で発揮して欲しいと思います。 |
Operation Dept
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